車両マーキング概要

【車両マーキング / ラッピング】 とは

街を走るクルマ、社名表示を始め企業広告を鮮やかにデザインして人目を引く事・・・。
軽自動車から鉄道車輌に至るまで。 これらは「車両マーキング / 車両ラッピング」と呼ばれる技術です。
» 車両マーキングとは
自動車をはじめとして、鉄道・バス・バイク・トラック等の車両の一部に、社名やラインまたロゴなどをフィルムで形成し、貼り付ける技術の事です。
» 車両ラッピングとは
マーキングとは異なり、車両全体をフィルムで覆う技術の事です。 全体を覆う事で人の目を引き、抜群の宣伝効果が期待できます。

» 営業車 / 社用車にマーキング施工を施す効果

営業車フィルム施工はこちら
社名やロゴマーク、自社の宣伝文言等を社用車に入れることで、街中を走る時に自然と自社アピールができます。
文章だけではアピールにならない場合には写真を載せてアピール度を上げましょう。 写真掲載は自社が何屋さんであるかを一瞬で判断させる事が出来る効果的な方法です。
営業車 / 社用車マーキング

» トラックやバスにマーキング施工を施す効果

トラック/バス フィルム施工はこちら
平面部が多いトラック、バス、マイクロバスは最高の看板媒体で、乗用車では広告量に制限がありますが、四角いトラックはまさに広告のキャンパスと言えます。
リベット付き平面はもちろん、波板(コルゲート)部にも施工可能です。
トラックマーキング

» 車両広告以外のマーキング使用方法

危険回避の文字フィルム
トラックに入れるのは、サイドとリアの看板だけではありません。 発想とアイデア次第で危険を防止したり、ドライバーや関係者の気を引き締める事ができます。
  • 夜間の衝突防止、視認性向上の反射材
  • フォークリフト等との事故防止にアオリ内への表示
  • 夜の広告の代表である行灯(あんどん)表示
  • 注意事項(車高・車幅など)、運転車名の表示
フィルムマーキングは、様々な活用が可能です。 株式会社サトウでは、お客様のアイデアを形にするために、しっかりと打ち合わせを行い、共に喜びを分かち合える施工を心掛けています。

フィルム施工で広告 - 車両マーキング、ラッピング

営業車やトラック、送迎バス等は走る広告宣伝塔に活用できます。

社名表示、ロゴマーク、アクセントストライプ、または自社のマスコット等を貼ることで、営業回りをしながら自然と宣伝ができます。 乗用車ではスペースに限りがありますが、トラックの有効スペースを活用すれば爆発的な宣伝力があります。 また、アルミボディの波打った場所にも施工可能です。
マイクロバスや大型バスは、普通自動車に比べて面が大きいので、与えるインパクトは凄く、目を引く配色やデザインで自ずと街中の視線を手に入れる事ができます。
また広告だけでなく、個性を表現したい方には愛車のドレスアップがお勧めです。 塗装ではなく車両マーキングという「フィルム施工」を施します。 カーボン調、マットブラックなど、旬な材料も取り扱っていますので、表現方法はアイデア次第で大きく広がります。
  • 営業車マーキング施工
  • トラック/バス ラッピング施工
  • ドレスアップカー

プロテクションフィルム施工概要

【プロテクションフィルム(Protection Film)】 とは

プロテクションフィルム施工
プロテクションフィルムとは、無色透明の耐久性・耐摩耗性に優れたフィルムです。
バンパーやボンネットに貼る事で、走行中の飛び石等による傷や塗装の欠け・割れを防ぐ事が出来ます。
非常に透明度の高いフィルムですので、ボディにも違和感なく貼り付け施工が可能です。 ドアキャッチなどに貼る事で、キーや爪による細かい傷の予防にも効果的です。
愛車を子傷から守るプロテクションフィルム
プロテクションフィルムの特徴としては、「厚み、柔軟性のあるフィルム」であることから、マイナスドライバーで刺してもフィルムが破断しません。 また商品の信頼性が高い「住友3M」製のスクラッチガードを採用しておりますので、透明度も抜群で施工部が目立ちません。
当社お奨め施工箇所
施工部分によって金額が異なりますので、ご依頼の際にはお電話またはメールにて予めご相談下さい。
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